スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -, pookmark

公開講座 「東日本大震災より学ぶ

公開講座「東日本大震災より学ぶ」

第1部 土地建物調査士が体験した震災
第2部 大規模災害に備える防災・減災まちづくり
神奈川大学工学部 荏本孝久教授
第3部 測地成果2011と境界復元
●日時:2012年2月20日(月)112:30開場
●主催:神奈川県家屋調査士会
●会場:横浜市中区 関内ホール















at 18:13, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

神奈川大学防災講演会

神奈川大学防災講演会のお知らせ

会場:湘南ひらつかキャンパス 11号館サーカムホール(定員100名)

日時:2011年5月21日(土)14:00〜16:30(開場13:30)

【プログラム】
1.14:00〜14:05 開会の挨拶

2.14:05〜14:30 地震と被害の概要から見た東日本大震災/荏本孝久(神奈川大学工学部教授)

3.14:30〜15:00 現地調査から見た広域津波災害と地域社会への影響
/佐藤孝治(神奈川大学経済学部教授)

4.15:00〜15:30 被害に地域差をもたらした要因
/松田磐余 氏(関東学院大学名誉教授)

5.15:30〜15:55 ボランティア支援の実態と課題/
植山利昭 氏(神奈川災害ボランティアネットワーク副代表)

6.15:55〜16:25 被災集落の現状と復興の展望/重村 力(神奈川大学工学部教授)、
三笠友洋(神奈川大学工学部助教)

7.16:25〜16:30 閉会の挨拶

参加費:無料・申込不要 ※どなたでも参加できます。

at 14:20, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

人と防災未来センター新規企画展

今年も、1.17がくる。
この時期、メディアでも防災の特集が組まれるだろう。
防災について改めて考えてみたい。

「今、防災時情報は?  ICT・メディア・人。活かそう、豊かなネットワーク」が開催されている。

◆場所:人と防災未来センター   西館2F
◆期間:2010年12月14日(火)〜2011年4月10日(日)

詳細は、下記のサイトで。
新規企画展

企画展の情報が収集できたら、ブログで報告したい。









at 12:23, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

東京都中央区における高層住宅の防災対策

横浜市や川崎市で高層マンションが盛んに建設されている。
最近の高層マンションは、災害に対する配慮がなされているようだが、万一のための備えが必要ではないだろうか。

東京都中央区で、高層住宅防災対策「震災時活動マニュアル策定の手引き」が作成され、中央区のサイトで公開されている。

大地震が発生したときに備えるため、高層住宅に住む住民の防災組織作り、活動計画を作成するための手引きとなりそうだ。
マニュアルはPDFファイルをダウンロードすることができる。

詳しくは、中央区のページで。

高層住宅防災対策「震災時活動マニュアル策定の手引き」










at 19:08, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

防災ギャザリング 2011 From かながわ

防災ギャザリング 2011 From よこはま&かながわのお知らせ。

横浜市消防局神奈川消防署・横浜市民防災センター・神奈川区役所・神奈川土木事務所のご協力により防災ギャザリングが開催されます。

●日 時:平成23年1月22日(土)午前9時〜午後3時
●場 所:横浜市民防災センターと沢渡公園
●ギャザリングの内容:防災フェアーin横浜や防災・減災につながる様々な企画を予定しています。

地元の自治会の方々・防災拠点の方・企業の方。
また、災害が起きたとき横浜駅周辺で滞留者になる可能性のある方の参加をお待ちしています。

詳しくはギャザリングホームページをご覧ください。

防災ギャザリング















at 15:19, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

講演会 〜横浜の震災経験に学ぶ〜

講演会のお知らせ

テーマ:「横浜の震災経験に学ぶ」


長年、関東大震災の研究を続けられている、武村 雅之氏(小堀鐸二研究所 副所長)の講演です。

■ 日 時:12月5日(日) 13時00分 〜 14時30分
■ 主 催:(社)土木学会 地震工学委員会
 (市民の視点で地震防災を考える小委員会)
■ 共 催:神奈川大学 
■ 後 援:横浜市消防局、横浜市神奈川区、だるまの会
■ 会 場:神奈川大学 横浜キャンパス 10号館410号室
■ 講 師:武村 雅之 氏
■ 対 象:一般
■ 定 員:先着 400名
■ 申込み:当日、直接会場へお越しください。
■ 問合せ:(社)土木学会 地震工学委員会担当 TEL:03-3355-3559















at 23:27, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

津波の怖さを知っていますか?

津波の怖さを知っていますか?

政府広報で津波についての動画を見ることができます。
津波を正しく理解することで、津波の被害を減らすことができます。

詳細は、下記のサイトで。
政府インターネットテレビ
> 51ch 防災チャンネル



















at 09:46, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

学校耐震診断に疑問符 asahi.comからの情報

2010年10月14日付 asahi.comマイタウン神奈川からの情報。
学校耐震診断に疑問符/市議会委

下記の情報はasahi.comより転載

”横浜市立学校の校舎や体育館のうち、市が書類による簡易診断で「耐震性あり」と判断した110棟のうち、増築に伴って、その後に精密診断をした3棟がいずれも「耐震補強が必要」と判断されたことが13日、分かった。市議から「他は大丈夫か」の声が出ており、山田巧・市教育長は「新たな診断が必要かどうか協議したい」とした。”

いつになったら子ども達が安心して勉強ができるのか心配だ。

詳細は、asahi.comマイタウン神奈川で。






at 12:53, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

深層崩壊について

2010年10月9日、NHK教育テレビ「サイエンスZERO」で、深層崩壊について特集していた。

下記はNHKのWeb siteより転載。

2010年10月9日放送 (No.321)深層崩壊 迫り来る巨大災害
厚さ数十メートルもの地層が一気に崩れ落ちる「深層崩壊」。
異常気象などで集中豪雨が増えると発生頻度が高くなるといわれる。
メカニズムや対策に迫る研究の最前線を追う。

NHKサイエンスZERO深層崩壊の概要を見る

国土交通省の深層崩壊に関する全国マップの情報



この番組は、昨今の異常気象など身近な話題をやさしく取り上げているので参考になる番組だ。

深層崩壊マップを参考にしたい。



at 11:43, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark

実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座

今年の実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座の募集が始まった。

昨年までの会場は、みなとみらいにあるKUポートスクエアーだったが、今年は神奈川大学横浜キャンパス
で行われる。

この講座は、行政担当者、自主防災組織の方、消防関係の方、大学生、福祉関係の方、一般の方など50名ほどが受講して、地域防災について学ぶ。

受講して資格を得られるわけではないが、地域防災の現場で活動されている方からの生の声を聴くことができる。
また、同じ志を持った方々とのネットワークは受講者が地域で活動するための大きな力となる。


今年の実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座の概要は下記の通り。

◆申し込み期間:2010/9/1(木)〜9/16(木)
 ※申込期間後も定員に余裕がある場合は、受け付けている。
◆開講期間 :2010/9/30〜11/4 木曜日 全6回 18:30〜20:30
◆受講料:5,000円
◆定 員:50名
◆会 場:横浜キャンパス 1号館8階 1-804

受講の申し込みは >> 神奈川大学横浜キャンパス

1回目 9/30(木) 講師:荏本 孝久/杉原 英和
一部:講座をはじめるにあたって
   ―地域の防災力を高める実践的防災まちづくりとは
   本講座の目的・内容の全体像を説明する。
二部:神奈川県の防災対策について
   ―防災まちづくりのための防災対策の現状と課題
   神奈川県の防災対策とその取り組みについて説明し、行政と県民の協働した防災活動の重要性について説明 
   する。

2回目 10/ 7(木) 講師:稲垣 文彦
   体験から学ぶ防災対策
   ―新潟県中越地震・中越沖地震の教訓と避難所運営
   新潟県中越地震や中越沖地震を教訓に、災害時のボランティア活動に携わった経験から、事前の予防活動や
   事後の復旧・復興活動、避難所運営の要点について説明する。

3回目 10/14(木) 講師:増田 勝也/小野寺 勝
   一部:平常時・災害時の公助―神奈川県の危機管理対策の現状と課題
      神奈川県における公助(平常時・災害時)の現状とその課題について説明する。
   二部:横浜市の危機管理対策について
     ―改訂版拠点マニュアルの要点とは
     横浜市における危機管理対策と拠点マニュアルの改訂事項を解説する。

4回目 10/21(木) 講師:森 清一
   避難所運営を体感する 米各編)
   ―避難所運営ゲーム(HUG)を通して対応力を養う
   災害時の避難所運営にはさまざまな対応が必要となる。その対応力を養うため、避難所運営ゲーム(HUG)
   を使って説明する。
5回目 10/28(木) 講師:福田 武司/小絲 昭平
   一部:避難所運営を体感する◆蔽鎮亙圈
   ―現任の避難所運営責任者から聞く
   避難所運営(平常時・災害時)の現状とその課題について説明する。
   二部:避難所運営を体感する(戸建編)―避難所運営の達人から聞く
   避難所運営(平常時・災害時)の現状とその課題について説明する。
6回目 11/ 4(木) 講師:荏本 孝久/池田 邦昭/中村 俊光
   人的ネットワークの構築―本受講生とのネットワーク構築の為の交流を図る
   地域防災力を高めるためには、人的ネットワークが重要である。本講座受講生全員を対象として、本講座の
   受講目的や地域での防災への関わりなどの意見交換を行う。
   最後に、講座修了証書の授与を行い、コーディネーター間の協働ネットワークづくりを目指す。

毎年、受講希望者が多いので、早めに申し込んだ方が良い。













at 10:05, chile-holic, 危機管理

-, -, pookmark