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えきペディアが便利

「えきぺディア」を使えば初めての駅でも迷わない。

階段の昇り降りが苦になる高齢の方、ベビーカーでお出かけの方、足などが御不自由な方などに便利な駅のバリアフリー情報。

主要駅の立体案内図、バスへの乗り換え案内などが分かる。

「えきぺディア京都らくらく乗り換えマップ」は京都の市営地下鉄で配布されている。

「えきぺディア」について詳しくは、下記のサイトで。
えきぺディア








at 10:45, chile-holic, 日記

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外出先で多機能トイレの情報

高齢者や車椅子を利用している方が外出の際に気になるのがトイレ。
バリアフリートイレの情報が一目でわかるのがCheck a Toitet

スマートフォンのアプリケーションをインストールすれば、外出先で簡単に検索できる。
アプリケーションは、iPadやMobile PCにも対応している。

もう少し情報の幅を広げて、食事や買い物をしなくても、トイレを貸してくれるお店や飲食店の情報が掲載されれば、トイレを気にせずに外出できる人が増えるのではないだろうか。

多機能トイレの情報は下記のサイトで。
NPO法人 Check
チェック ア トイレ Check a Toilet

















at 10:24, chile-holic, 日記

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ニッキ−通信のブログマスター

久しぶりに、ニッキ−通信のブログマスターOさんとSkypeで話をした。
半年ぶりかもしれない。

Oさんのブログから、近況は読み取れるが、お声を聴いたら元気だった。
Oさんのご主人も全盲の方だが、インターネットの情報を頼りに、パンを焼いていると話していた。
最近のお気に入りは、フレッシュ・ローズマリーを練り込んだパンだそうだ。
ご主人がパンを焼くようになったのでパンを買わなくなったそうだ。
わたしもパンを焼くことがあるが、Oさんのご主人のパンを食べてみたい。

ふとした切っ掛けで、私のSkypeにベトナム人の女性からコンタクトがあった。
その話を、Oさんに話したら、ぜひ紹介して欲しいと言われ、ベトナム人のCさんを紹介した。
Cさんは日本語の翻訳家を目指しているので、日本語が話せる。
Oさんは、時々Skypeでベトナムと交信している。

視覚に障害を持ちながらも、Skypeをつかって、仲間の皆さんと会議をしているという。

こんど、わたしが日本語を教えていたマレーシア人のEさんを紹介したい。

横浜とベトナムとマレーシアをSkypeで繋いでおしゃべりをしてみたい。

しばらく、ブログから遠ざかっていたが、Oさんに負けないように、日記を書き続けよう。









at 22:49, chile-holic, 日記

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パソコンのウイルスソフト

私は、自宅でWindows XPのノートと、I-MacにVistaをインストールしている。
セキュリティ対策だが、Macはウイルスに強いと言う話しを良く聞くが、3台のPCにウイルスソフトをインストールしたいが、WindowsとMac両方にインストールできるウイルスバスターを選んだ。

いままではCAセキュリティとKasperskyだったが、ウイルスバスターの動きは軽快だ。
2011版のウイルスバスターは、リモートでロックを掛ける機能が搭載されたので、ノートパソコンが盗難にあったり置き忘れたときなども、インターネット上でロックを掛けられるので安心だ。

ウイルスバスターは、PC3台にインストールできて価格も手ごろ。
お勧めのセキュリティソフトだ。











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at 23:45, chile-holic, 日記

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白寿と百寿

人生の節目ごとに色々な言い回しがある。
還暦、古希、喜寿、傘寿、米寿、卒寿、白寿、百寿、百二十歳になると大還暦。

今の時代は、人生の節目を祝うことが少なくなってきたかも知れない。
私の母方の伯母が、先日百歳になった。

伯母は、東京生まれの東京育ち。
関東大震災(1923年9月1日)の生き証人の一人でもある。
その日は、湯島にあった奉公先の郵便局で大きな揺れを感じたという。
幸いにも被害に遭わなかったが、上野駅周辺は火災が発生していたと言う。
当時、子どもは被災現場を見てはいけないと言われ、被災の様子までは記憶にないようだ。
目黒の実家から父親がおにぎりを届けてくれたのを覚えていた。

その伯母の百寿の誕生日会が、目黒の雅叙園であった。
縁のある親戚が集まり誕生日を祝った。

準備は、長年伯母の介護をしてきた従姉が取り仕切った。
当日まで、本人には内緒にしてあり、車で雅叙園に乗り付け、親戚一同が伯母を迎えた。
サプライズの演出が見事だった。

雅叙園の持てなしは見事で、二間続きの和室での食事は季節感があり、とてもおいしかった。
百歳になった伯母は、足が不自由なことを除けば、耳も目も達者で食事もきれいに食べていた。

当日は、スウェーデンの女性と結婚した孫とその子どもたちが、ストックフォルムからお祝いのため駆けつけた。
奥さんは仕事のため来日できなかったので、Macを使いustreamで百寿の食事会を実況中継したかったが、先方の都合で実現できなかった。
skypeやustreamを使えば、様々なイベントを共有することができるので、便利な時代になった。

さて、百寿の食事会は食事が終わり、紙で作られた花びらのメッセージカードに、それぞれがメッセージを書き、それを花束にして伯母に贈った。
会は曾孫たちからの花束贈呈で終わった。
みんなで更なる長寿を願い別れた。

百寿の食事会は、長年伯母の介護をしてきた従姉が一人で演出をした。
百歳の誕生日会に出席することは人生の中でも、そう経験できることはないと思う。
とても素敵な誕生日会だった。

百寿の記念に、カステラをいただいた。
日本橋の有名なM百貨店の扱う品だった。
家に帰り、包装紙を解くと、熨斗に祝百寿と記されていた。
箱を開けると、白寿 ○○子(伯母の名前)と書いてあった。
白寿?
白寿は百から一を取るので、九十九歳のことである。

どうやら、大手百貨店の手違いだったようだ。
写真を添えて、従姉にメールを送った。
メールを見た従姉から電話があった。
百寿の会のお礼に贈った品に手違いがあり困惑していた。

最後の最後に、百貨店の手違いで後味の悪い思いをさせてしまったが、お祝いの席は見事だった。
こうして、一族でお祝いができてとても有意義な一日だった。

これからも、従姉の家族の健康を願っている。

























at 00:38, chile-holic, 日記

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女性の人権問題


先日、認定NPO法人ユニフェム日本国内委員会から動画編集の依頼を受けた。

アフガニスタンの女性の時間問題を取り扱った動画だった。
アフガニスタンの現状と問題については、外務省のサイトに簡単な解説がある。

しかし、ニュースなどでは、女性の人権問題などは表に出てこない。
イスラム国家の問題は、宗教なども絡むので軽々しく発言できないが、動画へ日本語の翻訳の表示をしながら、複雑な思いに囚われた。

私にはマレーシアに友人がいるので、機会があれば話をしてみたい。

ユニフェムのYouTubeサイトを閲覧するには、YouTubeのアカウントを取ることが必要だ。

日本語の翻訳を入れた動画は、後日、" target="_blank">ユニフェムのYouTubeサイトにアップロードされる。

女性の人権問題にも目を向けていきたい。









at 08:15, chile-holic, 日記

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第14回防災まちづくり大賞結果発表

財団法人消防科学総合センターは、地方公共団体や地域のコミュニティ等における防災に関する様々な取組(創意工夫を凝らした取組、継続的な取組、地域独自の取組など)のうち、特に優れたものについて表彰を行う「防災まちづくり大賞」を実施している。

2月15日第14回防災まちづくり大賞受賞団体が決定した。



詳細は、下記のサイトで。

財団法人消防科学総合センター











at 21:47, chile-holic, 日記

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twitter(つぶやき)で社会実験の話

asahi.comの記事から。


ツイッターで客呼び込めるか 福岡で社会実験

「ツイッター」で街は活気づくか?――インターネットの人気サービスの影響力を確かめる社会実験が、福岡市中心部の大名地区で12〜14日にある。
洋服店など地区の約60店が買い物情報や店主の独り言をネットに流し、一般の人にも書き込んでもらう。
リアルタイムでつぶやく新メディアの可能性を探る試みだ。

ツイッター利用者は国内500万人、世界で1億人と言われる。
仲間うちの交流だけでなく、広報に使う企業も急増中。
実験では、大名の店が一斉にツイッターを使い、地域をまるごとPRする。


大規模災害時、twitterは大きな力を発揮する。
街へ人を呼び込むツールとしても期待される。
twitterでつぶやこう!


詳細は、下記のサイトで。

asahi.com ライフ
ツイッターで客呼び込めるか 福岡で社会実験

at 23:47, chile-holic, 日記

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アンダマン諸島の2言語絶滅

上記は、asahi.comから拾った話題だ。


動物の世界で、絶滅危惧種があり、植物の世界でも、植物レッドデーターブックがある。

世界の言語でも、絶滅しそうな言語がある。
日本語で読む危機言語情報は、「危機言語」小委員会に詳しい。

「危機言語」小委員会

私は、5年ほど前に、10日ほどスウェーデンを旅行したことがある。
ストックホルムに住む、親戚の家族を訪ねた。

一緒に市内のマーケットで買い物をしたときの話。

小柄でチャーミングな女性の販売員が私たちに声を掛けた。
販売員「どちらから来たのですか?」
わたし「日本からです」「あなたは、スウェーデンの方ですか?」
販売員「私はアッシリア人です」

その女性の販売員は、胸を張って誇らしげに答えた。

わたし「???????」
販売員「アッシリア人です。知っていますか」
わたし「アッシリアって、あの、アッシリアですか?もう、国はないですよね」

世界史に詳しくないが、現在のイラクを中心にオリエントの世界を支配していたが、紀元前に滅亡したはずだ。
私は、まるで、タイムスリップしたような感覚に陥った。

販売員「アッシリアはないけれど、民族の誇りは持っています」

滅亡してしまった国の子孫が、誇りを持って生きている。
この人たちは、文化や言語も継承しているのだろうか。
そこまでの会話ができなかったことが残念だ。

日本国内でも、方言がたくさんあり、年配の方の方言を私たちが理解するのは難しい。
しかし、方言の響きは心地よい。
近年、日本国内でも、ローカルな表現が消えているとの話題があった。

asahi.comの記事から。
煮抜き、お造り、関東炊き…消えゆく関西たべもの言葉
煮抜き、五目ずし、関東炊(かんとだ)き……。「食」に関する関西ことばが日常生活から急速に姿を消している。武庫川女子大学言語文化研究所(兵庫県西宮市)の岸本千秋助手(44)の調査でわかった。「まずい」を意味する「もみない・あじない」は絶滅寸前だ。 ”

詳細は、下記のサイトから。
asahi.comライフ 煮抜き、お造り、関東炊き…消えゆく関西たべもの言葉

たしかに共通語(標準語と言っていた)があれば、スムースに会話ができると思うが、言葉は文化だと思う。
だから、方言や少数言語も継承されて欲しい。













at 09:48, chile-holic, 日記

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ベトナムのこと

最近、ベトナム人のチャット友達ができた。

先日、ベトナムの新聞を日本語訳にした文章の添削をした。
そのベトナム人Cさんのご主人は、日本語の翻訳を仕事にしていて、子どもは女の子が一人いると言う。

日本にもベトナム料理のレストランがたくさんあり、私も妻もエスニック料理が好きなので、都内で音楽を聴いた後など、ベトナム料理を食べることがある。
ベトナムのコーヒーも独特の香りがあり、好きである。

インターネットで、ベトナムに関するシンポジウムの記事を読んだ。
ベトナム戦争は終わっていない〜30年後の枯れ葉剤被害と国際支援の現状〜
ベトナム枯れ葉剤/ダイオキシン問題 PDF

この文章は、明治大学国際平和研究所訪問研究員 ミー・ドアン・タカサキ氏が書いている。

この問題は、私が以前から気になっていたことなのでこの文章から抜粋する。

”ダイオキシンは無色または白色の固体である。融点は295℃、分解点500℃。
水には溶けにくく、油脂に溶けやすい。ヒトや動物からも、乳汁、血液、体組織とくに脂肪組織から検出されている。

中略

WHOによれば、世界の人々すべての平均ダイオキシン量を(表4)に示したが、脂肪1kg当たり20ナノグラム TEQ(体重70kgの成人で150ナノグラム)程度である。
南ベトナム中部でその値が最高を示しているのも、ここが作物を枯らすために枯れ葉剤を大量に撒かれた地域だったからである。
ダイオキシンが一度人体内に摂取されると、その量の半分が体外に排出されるのに(半減期)7.1年かかる。
しかし、多くの場合にそれは9.6年ともいわれる。
つまり、いちど汚染されると10年経ってもまだ半量のダイオキシンが体内に残留している、ということである。

中略

ベトナム人の血液中のダイオキシン濃度は地域によって異なる。
1991年から1992年にかけ、2,720人のベトナム人を対象として別のアメリカ人科学者によって行われた研究では、ベトナム北部の人々の血中ダイオキシンが2.2pptであったのに対し、中部や中部高原地域では13.2ppt、南部では12.9pptであった。
しかし、ダイオキシン濃度は同じ地域でも均一ではない。
ベトナム中部のダナンでは最高値19pptの人があったが、パンランでは2.9pptであった。
ドンナイとビエンホア(28ppt)、ソンベ(32ppt)、メコンデルタのハウジャン(33ppt)などはオレンジ剤を大量に散布された地域なので、基準値(10ppt)の3倍も高い濃度のダイオキシンが残留している。

食料品中のダイオキシンレベル
2003年にアーノルド・シェクター教授らはベトナム南部ビエンホアの動物サンプルについての研究結果を報告した。
そこはオレンジ剤の貯蔵施設のあったところで、それが残留していると思われる。
彼らはビエンホアの市場でアヒル、魚、カエル、ニワトリ、ブタ、ウシのサンプルをそれぞれ2〜3件ずつ採集し、それをドイツへ送って測定した。
その結果は、アヒルのダイオキシン濃度が最も高く(331ppt)、ウシが最も低かった(0.08ppt)。魚が0.2ppt、
ニワトリが0.03〜15ppt、ブタが0.86〜1pptであった。
ベトナムには雨季と乾季がある。
4月から10月の間は雨と洪水によって土壌や大気から物質が川へと流され、やがて太平洋へと注ぐ。
アヒルは陸と水の両方に棲み、その体には他の家禽や家畜よりも脂肪が多い。
アヒルのダイオキシン汚染が極端に高いことも十分ありうることといえよう。
ちなみに、ブタ、ウシ、種々の魚や両生類はダイオキシンについては安全といえる。
シェクター教授はアメリカのテキサスとカリフォルニアでベトナムから輸入された魚類についても研究したところ、バサ魚の20サンプルすべてから少量(0.01ppt)のダイオキシンが検出されたが、ベトナムからアメリカに輸入された魚類は安全であるという結論であった。
500pptのダイオキシンレベルだとがんの原因となると考えられている。

ヒトのダイオキシン汚染
2002年3月に、オレンジ剤/ダイオキシンのヒトの健康と環境への影響に関するアメリカ合衆国ベトナム合同科学会議がハノイで開かれた。
ベトナム復員軍人会 VVAのオレンジ剤/ダイオキシン委員会の全国委員長であったポール・サットンはこの会議における演説で、ベトナム帰りのアメリカ人兵士の中に皮膚炎や肝臓病や、肺や腸など軟部組織のがんが異常な高率で発生していることを述べた。
また「オレンジ剤に曝露したベトナム帰還兵の子どもたちに異常に多数の先天障害が見られる。
これら帰還兵の多くの者が血液中のダイオキシン濃度が高い。」
サットン自身もベトナムから復員したあとに生まれた子どもたち3人に先天性障害がある。

中略

ホーチミン市の産科病院のカナダ人とベトナム人科学者によって1978年以来長期にわたっておこなわれた研究によれば、アメリカ空軍の枯れ葉剤貯蔵庫の置かれた「ホットスポット」を除いて、現在ベトナム全体のダイオキシンは日射と雨期の洪水や降雨のおかげで消失している。
ベトナムは河川や泉や運河に恵まれた国であり、この毒物も散布された後、大気や海洋へと洗い流されたのである。ダイオキシンはまた、20年の間に自然分解したものもありうる。
枯れ葉剤が散布されてから34〜43年が経過しているが、ベトナムの人々はこれからはダイオキシンの惨害を免れたもっと安全な暮らしができることを望んでいる。
ベトナム人の80%は農村部に暮らし、そのほとんどで井戸水が飲料水となっているので、地下水汚染はもっとも重要な問題である。

障害をもった子供たち―世代を超えるオレンジ剤被害

WHOによれば、オレンジ剤に起因する病気に苦しむベトナム人は480万人にのぼる。
100万人が高度の汚染を被り、そのうち70万人は障害を持つ子どもたちである。
そのうち、15万人の子どもたちが知的発達の遅れや視聴覚その他の障害を持っている。
その41%以上が日常生活を自立しておくることができず、53%が貧困線以下の生活である。
この数が政府による生活と保健の援助の対象として大きな問題である。
そのうえ、戦争の傷跡の記憶とオレンジ剤による家族の苦悩が、戦後いつまでも続いている。
南ベトナムの辺境地域では労働力の不足のためにずっと貧困が続いており、この地域の村々では3分の2の人びとがオレンジ剤による病気に苦しんでいる。
革命ゲリラの根拠地であったカイクュオイ、ニンタンロイ、バクリエウ省のホンダンなどはオレンジ剤によって破壊された典型的な地域である。
1992年にドイツの協力機関によってバクリエウ省ホンダンの住民50人の血液と脂肪のサンプルの検査が行われたが、その結果、血液中のダイオキシンの TEQ(毒性当量指数)が対照と比較して高いことがわかった。
人口5,800人のホンダンにおいて1980年以後、オレンジ剤に起因するがんで死亡した人だけで629人にのぼる。”


以上は、論文からの抜粋である。
インターネット上のPDFファイルは、管理者の都合で消えてしまうことがあるので、自分自身のメモとして一部を掲載した。


国際的基金により、様々な救援活動が行われているが、ベトナム人のチャットフレンドCさんのような一般の主婦は、ダイオキシン問題に対して、どれほどの情報を持っているのか気になった。

ベトナムで、大学まで教育を受けた方などは、これらの問題について情報を持っているだろう。
しかし、貧しい生活をしている人は、情報を持たず、ある日突然健康被害に襲われるのではないだろうか。
ベトナム政府や国際機関の更なる情報公開と、救援活動を期待したい。

デリケートな問題なので、チャットの時に話題にできないが、Cさんご夫妻が、このブログを読んでいたら、定期的に血液検査などして健康管理をしていただきたいと思う。

戦争の傷跡は今でも癒えない。
日本の原爆被害者の方々も未だに苦しみを抱えている。






























at 11:27, chile-holic, 日記

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